HOME > クロネコ名刺Plus導入事例
#06

まずは「アクションよりストック」!
会社で営業情報の一元管理ができるSFAの導入を考えていました。
ところが、SFAは現場営業に使わせるにはハードルが高く、もっと簡単なシンプルなツールはないかと検討していたときに『クロネコ名刺Plus』に出会ったことがきっかけです。
#05
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SFAからの逆転導入。導入の決め手は「現場目線」!
「顧客管理DBプロジェクト」の発足時に導入した営業管理システムが難しく玉砕しプロジェクト崩壊の危機に。
あれもこれもやるのではなく、まずはデータベースを一元化しようと考え方を変えた頃に、アナログ人間でも簡単に使うことができる『クロネコ名刺Plus』に出会ったことがきっかけです。
#04

会員との距離を縮めた名刺管理リノベーション!
会員様との繋がりをもっと大事にしていきたい。それを実現するには、名刺を軸とした管理方法がフィットする、と。
当初は、市販の名刺管理ソフトを利用していたのですが、名刺スキャンの精度があまりに低く、結局全て手入力になっていたため、スキャンの精度が高く便利なツールを探していたのがきっかけです。
#03
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#02
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社内に眠る名刺を有効活用できました
これまで営業担当者は、各自が持つサプライヤーとの付き合いや情報を武器に営業活動をしていました。個人の力に頼りきった営業をしていたわけですが、 今後さらに業績を伸ばすためには、属人的な営業から組織としての営業に転換する必要性をかんじていたところ『クロネコ名刺Plus』に出会ったのがきっかけです。
#01
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スモールスタートができる点が決めてとなりました。
これまでSFAやCRMのようなシステムを検討していました。 しかし、大掛かりなシステム導入は実際に活用できるかという心配がありました。 名刺をキーとしているクロネコ名刺Plusなら、入力などの現場負担も少なく運用に乗りやすいと考えました。



